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SPPD

SPPD 専用サーバー

Linux/Windows両対応。フルマネージドから自由設定まで選べる法人向け専用サーバー

¥18,480/月〜
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SPPD 専用サーバーの概要

SPPD 専用サーバーは、法人向けにライト、ベーシック、スタンダード、パワフルの4コースを用意した物理専用サーバーです。AlmaLinux 9を標準搭載し、ベーシック以上ではWindows Server 2022なども選択できます。フルマネージドの運用保守が標準で、ルート権限を使ったセルフ運用にも対応します。

主な特徴とメリット

4コースの物理専用環境

Xeon E3-1200シリーズから6333Pまで、8〜32GBメモリとコース別のHDD構成を選べます。スタンダードとパワフルはSAS HOTSWAPに対応します。

フルマネージド保守

セキュリティパッチ適用、負荷・不正アクセス調査、5分ごとのPing監視とプロセス・リソース監視を標準サービスとして提供します。

OSとネットワークの選択肢

AlmaLinux 9を標準搭載し、ベーシック以上はRed Hat Enterprise Linux 9やWindows Server 2022などを選択できます。バックボーン接続部は二重化されています。

料金プラン・仕様の詳細解説

プラン月額CPUメモリストレージ主な仕様・機能
ライト18,480円Xeon E3-1200シリーズ8GBSATA 2TB×2RAIDなし、セットアップ料53,900円、超過転送料なし
ベーシック49,940円Xeon 6315P16GBnSAS 4TB×2RAIDなし、セットアップ料107,800円、超過転送料なし
スタンダード63,800円Xeon 6325P16GBSAS HOTSWAP 1.2TB×3(最大8)RAID1+RAIDなし、セットアップ料173,800円、超過転送料なし
パワフル82,500円Xeon 6333P32GBSAS HOTSWAP 1.2TB×4(最大8)RAID1+RAID1、セットアップ料253,000円、超過転送料なし

表示価格は税込みです。スタンダード以上はRAID構成を変更でき、ベーシック以上はSSDへの変更にも対応します。

注意点

「在庫と初期費用」ライトコースは在庫限りです。月額料金とは別にコースごとのセットアップ料が必要で、Windows Server 2022はライトコースでは選択できません。

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